横浜市瀬谷区のトランクルームでは室内型をご用意。お手頃なサイズ・価格でご提供しております。また契約時に掛かる初期費用は無料。ご負担なくご利用いただけます。
目次
横浜市瀬谷区のトランクルーム店舗一覧
すべての物件で、365日24時間出し入れ自由、必要な時にご利用になれます。各店舗の情報は下記店舗一覧からご選択いただき、MAP及び詳細情報をお選びください。
瀬谷南台店【室内型】

〒246-0032
横浜市瀬谷区南台2-14-5イワサワビル1階
賃料 4,370円~12,220円
面積 0.5帖~1.37帖
【最寄りバス停】
相鉄バス 瀬谷スポーツセンターバス停 徒歩1分


瀬谷橋戸店【室内型】最上級キャンペーン実施します!!!

〒246-0037
横浜市瀬谷区橋戸3-62-7 K’sテラス瀬谷101
賃料 4,400円~21,400円
面積 0.5帖~2.45帖
【最寄りバス停】
相鉄バス 境橋バス停 徒歩2分


トランクルームにダンボール何個入る?【収納数目安】
一般的な引っ越し用ダンボールのサイズをベースにした、各広さごとの収納目安です。
※天井高2.0mまで、隙間なく安全に積み上げた場合の理論上の最大値(目安)となります。
【収納目安表】
- Mサイズ(中):約 幅40cm × 奥行30cm × 高さ30cm(食器や本、小物用)
- Lサイズ(大):約 幅50cm × 奥行40cm × 高さ40cm(衣類や家電、かさばる物用)
| 広さ(帖) | 床面積の目安 | Mサイズ(中) | Lサイズ(大) |
|---|---|---|---|
| 0.5帖 | 畳半分(約90cm×90cm) | 約 24~30個 | 約 8~12個 |
| 1.0帖 | 畳1枚分(約90cm×180cm) | 約 48~60個 | 約 16~24個 |
| 1.5帖 | 畳1.5枚分(約135cm×180cm) | 約 72~90個 | 約 24~36個 |
| 2.0帖 | 畳2枚分(約180cm×180cm) | 約 96~120個 | 約 32~48個 |
各サイズの特徴とおすすめの用途
0.5帖 クローゼットの半分程度
収納数目安: Mサイズ 約24~30個 / Lサイズ 約8~12個
こんな方におすすめ: 一人暮らしの季節物の衣類、書籍、おもちゃ、またはスーツケースやゴルフバッグ+アルファの少量の荷物を預けたい方に最適です。
1.0帖 一般的なクローゼット程度
収納数目安: Mサイズ 約48~60個 / Lサイズ 約16~24個
こんな方におすすめ: 単身者の引っ越し荷物の一時保管、または季節家電(扇風機・ストーブ)やスノーボードなどの趣味の道具をまとめて保管したい方にぴったりです。
1.5帖 大きめの押し入れ程度
収納数目安: Mサイズ 約72~90個 / Lサイズ 約24~36個
こんな方におすすめ: 1R~1LDK程度の一人暮らしの家具・家電+引っ越しダンボールを丸ごと預けたい方におすすめのサイズ感です。
2.0帖 物置・小部屋程度
収納数目安: Mサイズ 約96~120個 / Lサイズ 約32~48個
こんな方におすすめ: ファミリー層の引っ越し・リフォーム時の一時保管や、企業の書類・在庫保管など、大型家具と大量のダンボールを同時に収納したい場合に適しています。
⚠️ ご利用上の注意
- 上記は荷崩れしないよう、天井近くまで隙間なく詰め込んだ場合の計算です。実際には、通路スペースの確保や、ダンボールの強度(潰れ対策)を考慮し、上記目安の7割~8割程度での収納をおすすめしております。
- トランクルームの形状(柱の有無)や天井高、お使いのダンボールの正確なサイズによって収納可能数は前後します。
屋内型トランクルームと屋外型トランクルームの違い
トランクルームには大きく分けて「屋外型」と「屋内型」の2種類があります。どちらも荷物を収納するスペースであることに変わりはありませんが、使い勝手・安全性・保管環境は大きく異なります。ここでは両者の違いをわかりやすくご説明します。
屋外型トランクルームとは?
屋外型は、駐車場のような屋外スペースにコンテナ(金属製の箱)を並べたタイプです。扉は南京錠などで施錠する仕組みが一般的で、大型の荷物も搬入しやすい反面、いくつかのデメリットがあります。
屋外型のメリット
- 月額賃料が比較的安い
- 2tトラックなど大型車を横付けしやすい
- 大きな荷物(家具・農機具など)を収納しやすい
屋外型のデメリット
- 夏場は庫内温度が60℃以上になることがある
- 湿気・結露が発生しやすく、カビや錆の原因になる
- 南京錠のみのため、防犯性に不安が残る
- 夜間は暗く、女性が一人で利用しにくい
- 近年、電動工具などの盗難被害が増加している
屋内型トランクルームとは?
屋内型は、ビルやマンションの一室をパーテーションで細かく仕切り、一区画ずつ貸し出すタイプです。空調・照明・セキュリティが整った環境で荷物を保管できます。
屋内型のメリット
- 温度・湿度が安定しており、大切な荷物を保管しやすい
- ICカード式の入退室管理(セコムなど)で防犯性が高い
- 照明が整っているので夜間でも安心して利用できる
- 女性やお年寄りでも安心して荷物の出し入れができる
- 0.3帖〜など小さなサイズから借りられ、コストを抑えやすい
屋内型のデメリット
- 屋外型と比べると月額賃料がやや高くなる場合がある
- 大型家具や大量の資材には向かないサイズのものもある
プラスルームが屋内型をおすすめする理由
プラスルームでは全店舗で屋内型トランクルームのみを運営しています。その理由は、安心・安全・快適にご利用いただける環境こそが本来のトランクルームのあるべき姿だと考えているからです。
理由① 大切な荷物を守る保管環境
屋外のコンテナは夏場に内部温度が非常に高くなり、精密機器・衣類・書籍・思い出の品などにダメージを与えることがあります。プラスルームの屋内型は建物内にあるため、外気温の影響を受けにくく、除湿機・エアコンを設置している店舗もあります。衣替えの洋服や子どもの思い出グッズ、楽器や家電なども安心して保管いただけます。
理由② 女性も安心のセキュリティ
屋内型のプラスルームでは、入退室管理にセコムのセキュリティロックを採用しています。契約者だけに発行するICカードをかざさないと扉が開かない仕組みのため、第三者が館内に立ち入ることができません。また照明が整っているため、夜間でも安全に荷物の出し入れが可能です。
理由③ 必要なサイズだけ借りられるコスパの良さ
屋外コンテナは1室あたり1.5帖以上が一般的ですが、プラスルームでは0.3帖〜の小さなサイズからご用意しています。「ちょっとした荷物だけ預けたい」というニーズにも応えられるため、無駄なく・無理なくご利用いただけます。また、小さなサイズを複数組み合わせても坪単価がほぼ変わらないので、収納効率が上がります。
理由④ 24時間365日、いつでも利用できる
プラスルームの全店舗は、24時間365日いつでも荷物の出し入れが可能です。お仕事帰りの夜間や、休日の早朝でも気兼ねなくご利用いただけます。
屋内型・屋外型の比較表
| 比較項目 | 屋内型(プラスルーム) | 屋外型(コンテナ) |
|---|---|---|
| 温度・湿度管理 | ◎ 安定している | △ 季節の影響を受けやすい |
| セキュリティ | ◎ ICカード式(セコム) | △ 南京錠が中心 |
| 夜間の利用 | ◎ 照明完備で安心 | △ 暗くなりやすい |
| 小サイズの選択肢 | ◎ 0.3帖〜対応 | △ 1.5帖〜が多い |
| 大型荷物の収納 | △ 大型資材には不向きな場合も | ◎ 大きな荷物に対応 |
| 月額賃料 | △ やや高め | ◎ 比較的安い |
| 女性の利用しやすさ | ◎ 安心して利用できる | △ 夜間は不安になることも |
保証会社事前審査のお申し込みは
ご契約時に保証会社の「株式会社パルマ」と契約していただく事が必要となります。
審査は簡単!必要事項をご記入の上お申込ください。詳しくプラスルーム担当者までご連絡ください。
トランクルーム瀬谷の収納アドバイス
まずはご自宅の荷物を整理整頓することから始めましょう。と、その前に「整理」「整頓」「片付け」の意味ついてご説明いたします。

整理とは?

不要な物を取り除くことを意味します。「理」(ことわり)とは、道理や倫理などに使われる字で「物事の筋道」という意味があり、道筋に沿うように整えるのが「整理」です。
整頓とは?

「整」も「頓」も整えると言う意味で、正しい位置にキチンと置くのが「整頓」です。
片付けとは?

物を使い終わった後、キチンと元の場所に戻す作業のことを言います。何かの後に行う作業ですので、正しくは「あと片付け」と言う使い方が正しいです。
整理の3つの効果
整理をするとどんな効果があるのでしょうか?正しく分類して整理をすると大きく分けて3つの効果があります。
時間的効果
- 探し物に時間を使わない
- 家事時間や労働時間が短縮
経済的効果
- 二度買い、無駄買いをなくす
- 買うべき物が明確になる
精神的効果
- 気分よく落ち着いて暮らせる
- 物事がスムーズなのでストレスが減る
- 人を招ける、友人や同僚との交流が活発になる
以上の事から「整理」「整頓」「片付け」をしても収まらない物は、外付けのトランクルームに収納して部屋を広く快適にしましょう!
また上手に収納出来ない方の整理整頓術を、家事・お片付けサービスのページで詳しくご説明しております。下記ボタンをクリックの上ご覧になってください。
トランクルーム瀬谷の収納活用方法

ご自宅を購入する際には、当然収納スペースも必要です。一般的に収納スペースの比率は、床面積に対して15%前後と言われています。
ご自宅の価格が3,000万円の場合、収納スペースの価格はおよそ450万円也!

例えば、3,000万円のマンションを購入した場合、床面積の15%が収納スペースであれば金額は、収納スペースの価格は450万円になります。このマンションを35年住めば年間12.8万円、月額10,714円ということになります。
月額10,000円が収納スペース費用
一般的なご家庭は、およそ10,000円を収納スペースにお金をかけてるようです。しかし最近はパソコンや家電製品、趣味の道具等が増えているので、収納スペース費用も増加しています。
物の増加に伴い、そのニーズに応えるために近年の住宅はウォークインクローゼットなどの収納スペースが充実している物件が人気です。家にこんなウォークインクローゼットがあったらいいですね。

(憧れのウォークインクローゼット)
トランクルームで住居費を節約。部屋は広くなります。
収納スペースが足りないから、買い替えや借り換えをしていたら大変です。でも、部屋が片付かないのも嫌なものです。
そこで、収納スペースを借りるという発想です。トランクルームに荷物を移動させるだけで、お部屋が広く使えます。断捨離のように思い切って捨てる必要もありません。
例えば一度トランクルームに荷物を移動させ、1年経っても使わなかったものは捨てる。ご自身でルールを作ってみるのもいいですね。思い切って捨てて、あとで後悔することもよくあることですね。

初めてトランクルームをご利用いただいたお客様の多くが継続的にご利用いただいております。一度ご利用いただければ、トランクルームの利便性を感じていただけるはずです。
まずはイメージを膨らませてください。プラスルームのトランクルームは、事前にご予約をいただければ全店舗見学が可能です。





